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こんにちは。
可帆恵子です。

前回の記事で、

「営業自粛のような状況下でも
安定経営を維持したいなら、
顧客リストを作ることが欠かせない」

と書きました。

では、

どう顧客リストをつくればいいか、
ということですが

今の時代ならもちろん、

お客様に メルアドを頂いたり、

LINEに登録していただけるよう
お願いすることが

やっぱり便利。

店舗に直接来てくださった
お客様に対しても、

SNSやブログ等で
初めて自分を見つけてくださった方
に対しても

これは同じです。

とはいえ、

ただ「登録してください」では
なかなか登録してもらえません。

そこで、

「ただいま、
メルアドを登録してくださった方
(もしくは、LINE友だち追加して
くださった方)に、

プレゼントや
お役立ち情報をお届けしておりますので、

ぜひ登録してください」

などと
相手に伝えるのです。

これは多くの場面で行われている
手法ですから、

きっとあなたも普段毎日
同じようなことを言われたり見たり
していますよね。

でも、

プレゼントがもらえるということを
強調しすぎると

「プレゼントをもらうだけが目的」
の人が集まってしまい、

肝心のその後の購買につながりません。

ですから、

あなたの商品を買う可能性の高い
「濃い見込み客」さんが集まる
プレゼント

「あなたが売りたい商品の購買に
つながるプレゼント」

を提示することが必要です。

例えば、
極端な例ではありますが、

あなたの売りたい商品が、

ダイエットがなかなかできずに
悩んでいる人をターゲットとした
ダイエットサポート・プログラムなのに

それとはまったく関係のない
映画の割引券とかをプレゼントにしたら、

どうなってしまうでしょうか?

もしそんなことをしたら

映画ファンとか、
ちょうどその映画を見たいと
思っていた人のほうが集まってしまい、

割引券だけもらって
あなたのサービスは買わずにさよなら

ということになってしまう可能性が
大きいのではないでしょうか。

ですからこの場合は、

ダイエットに役立つ情報や
一週間体験プログラム割引券
などのほうがよいかもしれません。

また、

プレゼントの内容や
それを言い表す表現も

濃い見込み客さんが思わず
「それほしい!」「知りたい!」

と思うようなものにすると
よいでしょう。

「痩せる方法をプレゼント」
とするよりは、

「毎日3食好きなだけ食べたのに
7日でマイナス3キロ痩せた方法
をプレゼント」

など、

・具体的数字・実績(7日でマイナス3キロ)
・ギャップや意外性(毎日食べたのに痩せた)

などを盛り込んだ表現にすると

「それほしい!」
⇒「メルアド登録orLINE友だち追加」

につながりやすい傾向があります。

ただ、繰り返しますが、

「プレゼント」や「割引券」を強調しすぎると、

プレゼントや割引券をもらうことが目的の
人が集まってしまうので、
要注意です。

業種やサービス内容、
その店のイメージ等によっては、

プレゼントや割引券ではないほうが
いい場合もあると思います。

また、

このようにプレゼントを作る前に、

実はもっと大事なことがあります。

それについては、
次回以降また書いていきますので

どうぞお楽しみに。

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